記念講演会「国芳、猫を描く」
擬人化作品のなかで猫はどう描かれてきたのでしょうか。そして歌川国芳が打ち出した新しさとは。国芳作品の工夫やこだわりに注目しながら、「もしも猫展」をより楽しむための鑑賞ポイントをお話しします。
- 日時4月18日(土)
13:30~15:00(開場13:00) - 会場博物館ホール(定員200名)
- 講師津田 卓子 氏(名古屋市博物館学芸員)
聴講をご希望の方は、以下の応募フォームからご応募いただくか、1名様につき1枚の往復はがきに講演会名・住所・氏名(ふりがな)・電話番号を明記し、仙台市博物館「猫展」係(仙台市青葉区川内26番地)までお申し込みください。
往復ハガキ申込:2/20(金)~3/22(日)消印有効
オンライン申込:2/20(金)9:00~3/22(日)17:00
※応募多数の場合は抽選となります。
※配慮が必要な場合は、その内容をあらかじめお知らせください。(例:手話通訳希望、車椅子での参加希望など)
オリジナル擬人化
作品をつくろう
仙台市博物館の所蔵資料はどんなことを語るでしょうか?文字や絵などで表現しましょう。
- 期間4月28日(火)~5月6日(水)
- 会場博物館ギャラリー
※会場内に備え付けの用紙と筆記用具をご利用ください。

ニャンと猫がこけしになった!? 猫型のこけしに絵付けをして自分だけの擬人化作品をつくりませんか?
- 日時5月17日(日)・24日(日)/各日2回
午前の回/10:30~11:30
午後の回/14:00~15:00 - 会場博物館ギャラリー(定員各回20名)
- 講師加藤 渉 氏(加藤木工)
- 材料費1,000円(税込)

