もしも猫展 I DREAM CATS COULD BE US.

もしも猫展 2026年4月17日(金)〜6月7日(日)仙台展開催!

開催概要

もしも猫展 I DREAM CATS COULD BE US.
会期
2026年4月17日(金)〜6月7日(日)
開館時間
9:00~16:45(最終入館 16:15まで)
休館日
毎週月曜日(5月4日は開館)、
5月7日(木)
会場
仙台市博物館
仙台市青葉区川内26番地
(仙台城三の丸跡)
主催
「もしも猫展」仙台展実行委員会
(仙台市博物館・ミヤギテレビ)
協力
名古屋市博物館

見どころ 「もしも、うちの猫が人のように話したら?」

そんな想像をしたことはありませんか。
人間以外の何かを人間になぞらえることを
擬人化【ぎじんか】とよびます。
天保12年(1841)頃から、
浮世絵師の歌川国芳【うたがわくによし】は
猫を擬人化したり、
役者を猫にした作品を次々と発表していきます。
本展では猫の擬人化作品と、
それらを描いた歌川国芳を主軸に据えながら、
江戸時代の擬人化表現の面白さに着目します。
そのなかで、
なぜ国芳の作品にかくも惹きつけられるのか、
その魅力のありかを探っていきます。

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もしも猫展 音声ガイド

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この展覧会は、一部を除き
写真撮影が可能です。

【撮影時の注意点】

本展の展示作品は、一部を除いて撮影いただけます。撮影にあたっては以下の条項をお守りください。

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  • ・他の来館者が映りこまないよう、ご注意ください。
  • ・会場の状況によっては撮影をご遠慮いただく場合がありますので、ご了承ください。
  • ・展示作品はガラスによる反射・映りこみがあります。
  • ・その他、作品の保護・安全のため、当館の指示に従ってください。

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